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自分らしさについて
岡本敏子さんの“いま、生きる力”って本で
好きな言葉がある。
“美しくもあり、みっともなくもある、それが私。
他人からどう見られようと、それは向こう様のことで、
こっちは、いま、動くように動いている、それが自分なのだ。”
私は人の評価を気にしてしまうので
(気にしたところで、器用に振舞えないから無意味だが…)
この言葉に力づけられる。
誰しも“こうありたい”って理想はあると思うけど
そのせいで、元気がなくなってしまうのは
勿体無いな、と思う。
どうせなら駄目駄目でもユーモアを忘れずに
自分を閉じ込めずにいられたら、
毎日楽しいんだろうな。
好きな言葉がある。
“美しくもあり、みっともなくもある、それが私。
他人からどう見られようと、それは向こう様のことで、
こっちは、いま、動くように動いている、それが自分なのだ。”
私は人の評価を気にしてしまうので
(気にしたところで、器用に振舞えないから無意味だが…)
この言葉に力づけられる。
誰しも“こうありたい”って理想はあると思うけど
そのせいで、元気がなくなってしまうのは
勿体無いな、と思う。
どうせなら駄目駄目でもユーモアを忘れずに
自分を閉じ込めずにいられたら、
毎日楽しいんだろうな。
重力ピエロ観て来ました〜
試写会で観たので、れびゅー書かねば…
と思いつつも
ぶっちゃけ言葉にするのが勿体無いほど、よかったです。
とにかくテーマが私のストライクゾーンでした。
犯罪被害者の2次被害と言うか…
周りの人たちが酷過ぎるから
家族の暖かさがコントラストとして際立っていました。
主人公のおかれた状況は本当に
気の毒な状況なのですが、
映像表現が重すぎず軽すぎず
程よく描かれていたので、
感情移入しやすかったと思います。
あと監督が原作の設定を変更した、
父親の療養シーン(病院から自宅療養に)と
和泉を社会人から大学生に変更した、というのも
コントラストとして、成功しているように思います。
原作未読でしたが、それがまたニュートラルに
観れてヨカッタのかも。
それにしても連続放火事件のミステリィな展開や
グラフィティーアートの意図するものとかも
原作本がしっかりしているんだろぉーな
と思い、後追いで読んでみたくなりました。
監督のバランスも素晴らしいのですが、
やはり原作スゴシ!という感じです。
と思いつつも
ぶっちゃけ言葉にするのが勿体無いほど、よかったです。
とにかくテーマが私のストライクゾーンでした。
犯罪被害者の2次被害と言うか…
周りの人たちが酷過ぎるから
家族の暖かさがコントラストとして際立っていました。
主人公のおかれた状況は本当に
気の毒な状況なのですが、
映像表現が重すぎず軽すぎず
程よく描かれていたので、
感情移入しやすかったと思います。
あと監督が原作の設定を変更した、
父親の療養シーン(病院から自宅療養に)と
和泉を社会人から大学生に変更した、というのも
コントラストとして、成功しているように思います。
原作未読でしたが、それがまたニュートラルに
観れてヨカッタのかも。
それにしても連続放火事件のミステリィな展開や
グラフィティーアートの意図するものとかも
原作本がしっかりしているんだろぉーな
と思い、後追いで読んでみたくなりました。
監督のバランスも素晴らしいのですが、
やはり原作スゴシ!という感じです。
コレさえあれば(^3^)/

どんなにご機嫌斜めでも、吹っ飛びます〜♪
チョコ好きには堪らない一品。かなりヘビロテで食してますぅ〜
調べてみたら、
ご当地ランチパックなんてのもあるみたいですよ〜
http://www.yamazakipan.co.jp/lunch-p/flash/index.html
当選イェイ(^^)v

クーポンランドのプレゼント当選しました〜
やっぱ当たるとご褒美みたいで嬉しい♪
日頃の行いですねぇ(笑)
ちなみに品物はミニスピーカーです〜
イエスマン試写会〜

当たりました〜
行ってきました〜
ひさびさに洋画、
しかもコメディを観ました(^O^)/
ストーリーはこんな感じ。
“ノー”が口癖の
主人公カールは離婚をしてから、付き合いも悪く
引きこもり気味な毎日、何となく沈んだ気分で過ごしていました。
そんなある日、久々にあった友達が、イエスというセミナーに彼を誘います。
そこで自らに誓約を立てることに…
そしてカールに変化が。
すべてを受け入れることから人生は変わる。
んー、なるほど〜
確かに人生失敗してこそ、手に入れるものがあるのかも。
悪戯に拒絶ばかりしていると確かに世界は広がらないものですよね〜。
それにしても、ジムキャリー芝居が面白いです。楽しくて、深い映画でした〜



